「手のシワ」にこそアンチエイジングが必要です。その理由、あなたは気づいていますか?

ボディケア

あなたの”手”は多くの視線にさらされています!

年齢が表れる体のパーツは、顔以外でどこだと思いますか?それは手です。手のハリやシワの感じで年齢はバレますし、意外と人からも見られているんですね。メイクもファッションもバッチリでも、手が「シワシワ&カサカサ」だと台無しです。

しかも、日常生活の中で顔と同じくらい「手の甲」は他人の視線にさらされています。年齢が隠せない部分にもかかわらず…隠すことができない部分…。

◆カップやグラスを持つ手

◆キーボード・マウスを操作する手

◆ペンを持つ手

◆受話器やスマホを持つ手

◆つり革を持つ手…etc.

それなのに!顔のメイクには気を使うものの、意外と手の甲のケアは怠りがちではありませんか?
特に猛暑が続いた今年の夏は、手の甲も強い紫外線にさらされて大きなダメージを受けていることでしょう。

”老け手にまっしぐら”の原因はなんでしょう?

顔と同じように、年齢を重ねるとコラーゲンやエラスチンに代表される「ハリや弾力」をキープする成分が減ってくるので、血管が目立ちやすくなります。

また、血行が悪くなることで「血管が浮き出る」こともあるんです。血行(血流)が悪くなる原因として考えられるのが”冷え性”と”ストレス”。特に末端冷え性の女性は手や足の血流が悪い状態なので、手の甲の血管は流れが悪く次第にどんどん詰まっていき、プクッとふくれるのです。

それと、ストレス状態が長く続くと全身の血液循環が悪くなります。そのため、冷え性と同じく手の甲の血管が詰まって膨らんでしまうのです。

乾燥による”うるおい不足”を補い”キメ”をそろえるためには…

乾燥の主な原因は意外なことに、毎日の手洗いです。食器洗いや洗濯など、女性は特に水仕事が多いので、きちんとケアをしないといけません。
肌のキメがそろってくると、素肌はキレイに見えます。キメは細かい・粗いより、キレイにそろっていることが大切なのです。

美しい肌の内側には、保湿効果を含んだ弾力成分がたっぷりあり、ここにうるおいが十分たくわえられています。そのため肌は柔らかくハリを保っていられるのです。加齢や乾燥によって、この弾力成分が不足してくると肌の内側にふぞろいな隙間ができ、ハリをなくしたり、ザラついたり、くすんで見えたりするのです。

”老け手”の予防に『ハンドピュレナ』という選択

おしゃれなネイルやリングなども、”美しく若々しい手”だからこそ映えますよね?
ふっくらとハリのある手は女性らしさの象徴とも言えるでしょう。

夏のダメージを放置していてはいけません。
”老け手”になる前に↓↓↓きっちりとケアしましょう!

あなたの手をふっくらハリのある若々しい手へ導く『ハンドピュレナ』

追伸:美肌とお食事の関係

お肌の主成分はタンパク質です。美肌を目指すなら、その代表選手である肉や卵はマスト。中でもコラーゲンの直接的な材料である「ヒドロキシプロリン」が豊富な「鶏もも肉」はオススメです。

また卵はタンパク質やその他の栄養素がバランス良く含まれた食材です。コーヒーやワインには、体内の酸化を抑えるポリフェノールが多く含まれるため、お肌のシミや老化の防止に効果あり。

体内で分解しにくい飽和脂肪酸の多いサラダ油は、酸化するとより分解しづらく、消化器に負荷がかかり肌や体にダメージを与えます。同じ油を何度も使いまわしたり、調理してから時間が経つと酸化しやすくなります。
ですので、ファストフード店のフライドチキンやフライドポテト、スーパーやコンビニの作り置きされて時間が経った揚げ物(唐揚げ・コロッケ・トンカツなど)もできれば避けたいところです。

食事は毎日のもの。どうせ摂るのであれば「お肌や身体」に良いものを!
キーワードは”タンパク質&ポリフェノール”です。


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